日本共産党 清水ただし

活動報告

清水ただしの個人ビラです

▼画像をクリックするとPDFがダウンロードできます。

2025参議院大阪選挙区ビラ_表
●ダウンロードはこちら
2025参議院大阪選挙区ビラ_裏
●ダウンロードはこちら

【ひとりの100歩より100人の一歩】

[活動報告]2024/04/14 更新
 13日、日本共産党河南地区が主催する「政治に春を呼ぶつどい」が開かれ、120名を超える会場いっぱいの参加がありました。
 私は講演の中で、アメリカと財界のいいなりとなり、内政でも外交でも暴走を続ける自民党政治を終わらせるために、二つの歪みをもとからただす、日本共産党を大きく強くする必要性を力説させていただきました。
 参加された方が、「テレビのニュースを見ると腹の立つことばかり。夫と文句ばっかり言っている。でも、政治を変えるためには選挙に勝つことが大切。そのためには一緒に頑張る仲間(党員)を増やすしかありません。ひとりの100歩よりも100人の一歩が大事です」と、感動的な発言もありました。
 新しい入党の呼びかけパンフを紹介しながら仲間になっていただくことを呼びかけたところ、お二人がその場で入党を決意してくれました。来たる総選挙では、近畿ブロックで10年振りの議席増を目指し、私も奮闘いたします。
 

【茨木市議補選 おおみね学候補の応援】

[活動報告]2024/04/05 更新
 4月7日投票の茨木市議補欠選挙(定数2)が始まっています。日本共産党は、おおみね学さんを擁立して勝利を目指しています。コミュニティバスなど公共交通の充実や廃止された休日・夜間の小児科診療の復活などを公約に掲げています。
 2日にはJR茨木駅東口で並んで支持を訴えました。演説を聞いてくれた方が、「今度の補欠選挙は万博・カジノの住民投票やと思うてる。反対する人は党派を超えておおみね学さんに入れたらええねん!」と話してくれました。ガス爆発を起こした夢洲に大勢のひとを寄せるのは極めて危険です。税金は市民のために。

【岸和田市のつどいに参加】

[活動報告]2024/04/03 更新
 3月31日、岸和田市の後援会主催のつどいが開かれました。100名を大きく超えて多くの方が参加してくださいました。私からは、アメリカいいなり、財界べったりの自民党政治を終わらせるために、来たる総選挙で、ふたつの歪みをもとから変える日本共産党を躍進させてくださいと訴えました。そして、平和憲法9条の値打ちを語り、岸田政権や維新の会が狙う改憲を阻止しましょうと呼びかけました。
 衆院大阪18区予定候補の馬場ひできさんも力強く決意表明。@「清水さんの話おもしろかったよ」と、参加された方が日本共産党に入党してくれました。とても嬉しいです。
 

【あまりにひどい介護の切り捨て】

[活動報告]2024/03/27 更新
 3月20日、大阪府大東市で街頭演説に取り組みました。同市では2016年から介護事業者やケアマネージャーに圧力をかけて介護保険外しの動きが強まり、通所や訪問サービスの利用者が激減しました。
「保険あって介護なし」という現状の改善と3期目を目指す決意を述べた天野かずゆき市会議員。この間、わずかですが介護保険料の値下げを実現させました。来月の市議選では、あらさき美枝さんと引き続き2議席確保を目指します。
 

【春の嵐の中、元気に活動】

[活動報告]2024/03/21 更新
 春分の日、20日午前中は城東区放出支部と行動して赤旗の日曜版読者を一人増やすことができました。
 ハンドマイク宣伝をしながら支部のみなさんと自転車と徒歩で移動。道すがら出会う人や車に挨拶して、5人に名刺とビラを受けってもらえました。
 市営住宅前ではベランダから手を振ってくれる方もありました。風も強く寒い日でしたが、党の政策を地域に響かせる活動ができてみんな元気になりました。
 午後からは、福島区で「希望のつどい」が開かれ60名が参加しました。冒頭、国労合唱団「号笛」の歌声で盛り上がりました。続いて私から50分の講演を行いました。裏金問題、万博・カジノ、暮らしと経済、日米安保まで縦横に語りました。
初めて参加された真ん中世代の女性は、「わかりやすいお話しでした」と感想を述べてくれました。また、新入党の方も何人かお見えになり、「詳しくお話が聞けて勉強になりました」と語ってくれました。
 山田みのり地区委員長が総選挙勝利のために入党と機関紙拡大を訴え。嬉しいことにその場で赤旗の日曜版が一部増えました。
 この日のつどいに参加してくれた50代男性に2度目の入党の呼びかけを行いました。民主集中制に対する疑問に清水が丁寧にお答えして、納得していただけました。
 この日の決意には至りませんでしたが、支部では引き続き入党を呼びかけていくことを確認しました。