

行き倒れより
食い倒れの大阪に
全力疾走する清水ただし参院大阪選挙区候補。熱い思いは、「行き倒れより、食い倒れの大阪に」―。
OBC「ラジオ派遣村」の村長、清水ただしとアシスタントの清水共子さんの「ただともコンビ」番外トークです。
<しんぶん赤旗日曜版 記事・写真より>
密接につながる平和と国民の暮し
日本の平和運動も共産党も世界遺産
アメリカ在住のフリー・ジャーナリスト薄井雅子さんと日 本共産党の清水ただし前大阪市議・参院大阪選挙区候補が対談 。戦争と平和をめぐる両国の状況や、海外から見た日本や日本 共産党などについて語り合いました。
<大阪民主新報 記事・写真より>
すべての肝炎患者の救済早く
命懸けのたたかい政治動かし
日本共産党の清水ただし前大阪市議・参院大阪選挙区候補が、元薬害C型肝炎訴訟大阪原告団代表の桑田智子さんと対談。「命の線引きは許さない」を合言葉にしたたたかいを振り返りながら、今後の課題など語り合いました。
<大阪民主新報 記事・写真より>
つらい時こそ「笑い」が必要
展望見えたら人は明るくなる
日本共産党の清水ただし前大阪市議・参院選大阪選挙区候補が、上方落語家の笑福亭学光さんと対談しました。
噺家としての仕事の傍ら、「お笑い福祉士」を考案し全国各地で講師としても活躍中の学光さん。2人は、「笑い」を求めてくる人たちの姿や政治のあり方など縦横に語り合いました。
<大阪民主新報 記事・写真より>
「自公政権が退場しました」
「財界にとっても初の体験」
国民の怒りまとめる役割を
国民が主人公の政治目指す
日本共産党の清水ただし参院大阪選挙区候補・前大阪市議が、経済同友会終身幹事の品川正治さんを訪問しました。品川さんに案内されたのは、日本経済同友会も事務所を置く東京駅前の日本工業倶楽部会館。
品川さんいわく「日本財界の牙城」に、日本共産党の議員・候補者が招かれたのは今回が初めて。「緊張しますね」と言いながら清水さんは、かねてから品川さんに直接聞きたかったという日本の政治や経済のあり方などについて質問、語り合いました。
<大阪民主新報 記事・写真より>
清水さんならではの活躍を
"人の幸せ"がお笑いの動機
15年ぶりに漫才コンビ「ツインタワー」を復活させ、第4回大阪多喜二祭で漫才「現代・蟹工船」を演じる日本共産党の清水ただし前大阪市議・参院大阪選挙区候補が、台本を執筆した演芸作家、村上太さんと対談。上演への意気込みから始まった語り合いは、「共産党の議員と話すのは初めて」という村上さんから質問や要望も飛び出して…。
<大阪民主新報 2010.2.7(日) 記事・写真より>
共産党にはないキャラクター
政治の話面白く伝えたくて
日本共産党の清水ただし参院選大阪選挙区候補・前大阪市議が、清水さんの特技・バナナの叩き売りの師匠、極楽亭蜻蛉さんこと高木蜻蛉之介さんと対談しました。「極楽亭ぺんぎん」の名付け親でもある高木さんは、「スープ・チンドンズ倶楽部」主宰のチンドン屋さん。二人の出会いから語り合いは、息もぴったり。いまの社会状況にも触れながらの師弟対談となりました。
<大阪民主新報 2010.1.24(日) 記事・写真より>
沖縄の苦しみ受け止める政治を
アメリカに物言える党伸びて
日本共産党の清水ただし参院選大阪選挙区候補・前大阪市議が、大阪市大正区在住の沖縄県人、親川孝芳さん(93)と対談しました。親川さんは、戦後の沖縄本土復帰運動に重要な役割を果たした元沖縄人民党中央委員。米軍基地問題や平和への思いなどを語り合いました。
<大阪民主新報 2009.12.13(日) 記事・写真より>
心を伝える芝居大事にしたい
誰もが文化に親しめる社会に
日本共産党の清水ただし参院選大阪選挙区候補が、 前進座俳優の藤川矢之輔さんと対談。 文化・芸術発展への願いや、 南座の前進座初春特別公演の見どころなど語り合いました。
<大阪民主新報 2009.11.22(日)記事・写真より>
命懸けで大衆のために働いて
安心して医療受けられる世に
日本共産党の清水ただし参院大阪選挙区候補・前大阪市議が、 元福島区医師会長で医師の小田徹也さんと対談。
公的存続を求めて共に運動した厚生年金病院の問題、 医療、 平和への思いなど語り合いました。
<大阪民主新報 記事より>
たたかいの中で成長していく
労働者を救わない法律が悪い
日本共産党の清水ただし参院大阪選挙区候補・前大阪市議が、弁護士の村田浩治さんと対談。
村田さんは、2009年10月13日放映されたNHKのドキュメンタリー番組『プロフェッショナル』で、偽装請負や違法派遣、不当な解雇に苦しむ人々に希望を与える弁護士として紹介されました。互いに多くの生活相談や労働相談に乗ってきた中で感じたこと、政治が果たす役割など語り合いました。
<大阪民主新報 2009.11.29(日)記事より>