駅頭宣伝記事一覧

東日本大震災と原発事故から7か月目の11日、梅田ヨドバシカメラ前で宣伝に取り組みました。
原発事故の原因究明や再発防止についてすすまない中、早くも〃再稼働〃を言い出した野田首相。東京都世田谷区で高い放射線量が計測されるなど、国民の不安は払しょくされていません。
自然再生エネルギーを爆発的に普及させる上でも、政府が原発から撤退することを表明することが大切です。
このたび、日本共産党大阪府委員会は「原発ゼロシール」を作製しました。手帳やカバンに貼ったり、自転車につけても目立ちます。新鋭のデザイナーさんにお願いしただけあってデザインも秀逸です。
種類は4つ。1シート12枚を60円で販売しています。お問い合わせは国政事務所までお願いします。原発をゼロにしたいという要求で幅広い運動と世論を起こしましょう!
日本共産党大阪国政事務所 電話 06-6768-7371
続きを読む: ひとり朝宣伝はじめました!

党創立88周年を迎えた15日夕方、天王寺MIO前で宣伝。
歩道橋から手を振ってくれる若者多し。
演説が途切れるくらい、たくさんの激励があった。
「あっ!清水ただしや」
今度の選挙で府民のみなさんに、日本共産党共産党の清水ただしの名前を覚えてもらえたと思います。
夜は府後援会の幹事会に出席し、ご支援のお礼を述べました。
敗北の悔しさをバネにして、これからもご一緒に頑張りましょう!

5月23日の枚方市駅前での演説会、聴衆は300人と聞いていたのですが、正確には450人が参加をしてくれていたことがわかりました。
バードウォッチングをしている方が双眼鏡をのぞいてカウンターを使用して数えたとか数えないとか...。
とにかく、さした傘が裏返るほどの強風と強い雨でしたが、大勢の方が足を止めて日本共産党の訴えに耳を傾けていただいたことが嬉しいです。
梅雨の時期に入りますが、雨ニモ負ケズ、がんばります!

今日は、淀川東淀川区と吹田摂津地区の活動者会議に参加して、自己紹介と決意表明をさせていただきました。
党内にも、まだ「清水ただし」は見たことないという方もたくさんいらっしゃいます。できるだけお会いして、人となりを見ていただくことが大切だと思っています。
出番まで少し時間が空いたので、カバンからマイクを取り出し、十三駅前でハンドマイク宣伝を始めました。関心を持って聞いてくれている人は正直少なかったと思います。
しかし!より大勢の国民に、日本共産党の政策を知っていただかなくてはと、寸暇を惜しんでマイクを握りたくなるのが、清水ただしの性分なのかもしれません。
これまでも、福島区で連日、スーパー前や駅頭でハンドマイク宣伝を行ってきました。しかし、福島区から外に出ると、現段階ではほとんど「誰?この人」状態です。それでも、宣伝には格別の思い入れがあるので、がんばることができるのです。
なぜ、清水ただしがこれほどまで街頭でのハンドマイク宣伝にチカラを注いでいるのか…。その答えは、11月12日に中之島公会堂で行われる、党の後援会の決起集会で発表することにしています。
当日は、来年の参議院選挙、比例代表で一緒にたたかう、市田忠義書記局長も講演することが決まっています。ぜひ、ご参加いただきたいと思います。


