プライベート記事一覧

豆まきで悪政退散!

大正区 節分祭
3日夜、大正区の呑海寺で毎年行われる節分祭に招かれました。気温も低かったのですが、福を求めてたくさんの方が集まりました。

林家染丸師匠率いる林家一門の皆さんが特設舞台で大喜利を披露。大いに盛り上げてくださいました。

私も「選挙とかけて」というお題をいただきましたので、「いつまでも終わらない落語」と解きました。その心は ?「落ちがあってはいけません」。プロの噺家さんたちの手前とても緊張しましたが、何とか喜んでいただくことができたと思います。

御住職は法話の中で「不殺生が仏の教え。憲法9条を守るために頑張っている共産党の清水さんに期待したい」とおっしゃってくださいました。

鬼は?外!福は?内!豆まきをしていただいた後に、鏡割り。消費税増税押し付けようとする民主党政権の悪政を退散させる確かなチカラ、日本共産党躍進のためにこれからも頑張ります!

誕生日


5月5日、43回目の誕生日を迎えました。

都島区にお住まいの方から、写真のネクタイが贈られてきました。

初夏にふさわしい、とても素晴らしいデザインです。

連休明けからは、このネクタイでスタートしたいと思います!

思えば、

28歳で入党。

30歳で党専従に(赤旗出張所長)。

33歳で結婚。

34歳で府議候補(落選)。

36歳で福島区に転居。

38歳で市議初当選。

41歳で市議辞職。

42歳で参議院出馬(落選)。

あっという間でした...。

43歳、新たなスタートです!

もちろん、政治を変えるためにがんばります!

結婚記念日

昨日は9回目の結婚記念日でした。

自宅近所にある、フランスレストランのランチを食べました。

1,700円で魚料理と肉料理の両方が楽しめました。

昼ワインも少々...。

妻には、携帯用の音波歯ブラシをプレゼントしました。

結婚してからも、私の仕事の都合で色々と振り回してきたけど、文句一つ言わず、いや、文句は結構言われたか?いつも支えてきてくれた妻には感謝しています。

夜は、野田にある立ち飲みへ。多くの友人・先輩たちに祝福を受けました。

ツイッターでも、たくさんの方からメッセージをいただきました。

本当に、ありがとうございます。

阪神・淡路大震災


16年目を迎えた阪神・淡路大震災メモリアル。今年も神戸市の諏訪山公演ビーナスビレッジで行われた早朝追悼集会に参加してきました。


山頂は風も強く、氷点下の寒さでしたが、震災当時、被災された方々もこの寒さの中で辛い思いをされたのだと考えると寒いなどとは言ってられません。

昨年の参議院選挙で兵庫選挙区から出馬した堀内照文さんも毎年このセレモニーに参加しています。


震災が起こった同時刻の5時46分に黙祷を行い、その後「希望」の文字が刻まれた鐘を鳴らし、犠牲になられた方々のご冥福をお祈りしました。


夜明けの神戸市を見下ろす高台から、哀悼の意を込めたトランペットの演奏が鳴り響きました。

昨年のブログでも書きましたが、阪神・淡路大震災は清水ただしが政治活動を始めた原点でもあります。

すべての人が安心して笑顔で暮らせる社会をつくりたいという初心を忘れず、これからも頑張ってまいります。

かわさきゆたかライブ

マートン選手と!

チャー・シュー・メーン

出世チューハイ


2日夜、野田阪神駅前本通商店街で行われた夏祭りに行きました。

いつもご支援いただいている酒屋さんへ。

玄関には自民党のポスター。

しかし、「今回も清水さんに入れたで」とご主人。

立ち飲みコーナーに目をやると、「出世ウイスキー」や「出世チューハイ」のお品書き。

「ほんまにこれ飲んだら出世するんですか?」

「近くの銀行員さんが、支店長にならはったで...」

なるほど、まんざらでもないようです。

僕にとっての出世とは何でしょうか?国会議員になること?

いやいや、それだけではないはずです。

より多くの人たちに、夢と希望と笑いを与えることのできる人間になりたいのです。

そういう願いを胸に抱きつつ注文しました。

「大将、出世チューハイ一杯!」

90分の1


選挙中、高島屋前での街頭演説に来てくれた漫才時代の相方、奥田憲二クンが撮影してくれたショット。

90枚くらいシャッターを押した中で、この一枚を選んで贈ってくれました。

どこに出かけるにもカメラを手放さない彼は、10月頃に初の個展を計画しているとか...。

とってもあたたかい画をとるんですよ。

この一枚も大切にしたいと思います。

お寺で法話?


八尾市に神宮寺という臨済宗のお寺がございます。

こちらのご住職は、私が喫茶店でアルバイトをしていたときからのお付き合い。

ご住職がコックさん、私がホールや皿洗い。

22日の法要で、「ぜひとも面白い法話を」とご要望をいただき、檀家さんたちの前で、バナナの叩き売りを披露させていただきました。

お年寄りの医療実態や若者たちの雇用問題もまじえて講演。

檀家さんからも、「良いお話でした」との感想があり、ホッとしています。

演説会や党のつどいとは全然違う雰囲気なので、緊張しました!