活動報告

【共産党員が市長でも不思議でない】

[活動報告]2023/09/19 更新
 「この東大阪で共産党員が市長に当選しても決して不思議ではありません」。熱くそう語ったのは、50万都市の東大阪で二度にわたって市長を務めた長尾淳三さんです。
 自公を裏切り維新公認で出馬した現職市長に保守層からも「裏切り行為や」、「節操がない」、「当選できるんやったらどこでもええんか」と批判の声が出ていると長尾さん。「うち海さん、よう立候補してくれはった」と期待も出始めていると報告されました。物価高騰対策を一番に掲げる、うち海公仁さんで市政の刷新を実現するチャンスです。
 24日同日投票、定数38の市議選には57人が立候補。三人にひとりが落選という激戦に。18日は、上原けんさく候補、しま倉久美候補、あさの耕世候補の演説会に参加。実績抜群の議員団の前進を訴えました。