活動報告

【近畿いっせい宣伝・野田阪神駅前では対話がはずみ署名も】

[活動報告]2022/11/17 更新

 多くの人が反対するカジノ賭博場の為に、市民の税金を790億円も投入すると決めた松井一郎市長。さらにカジノ事業者への賃料をめぐり、土地鑑定評価の談合疑惑まで噴出。税金は国保料や介護保険料の引き下げ、少人数学級の拡大、商店街振興などにこそ使うべき。11日は近畿いっせい宣伝の日。野田阪神駅前では対話がはずみ、短時間にカジノ誘致に反対する署名も15筆集まりました。(2022/11/12記)