高齢者は怒っている


毎月21日に、四天王寺のお太師さんの参拝に合わせ、天王寺区日本共産党後援会のみなさんと一緒に、宣伝に取り組んでいます。

年配の方が多いとあって、医療や年金、介護の問題に関心が強く、政府の医療費負担増政策に憤りを強めています。

年金支給開始年齢を68歳?70歳に引き上げようという企ては、多くの国民の年金に対する信頼をさらに失墜させるものとなりました。

社会保障は削減する、でも消費税は上げる。

こんなひどい政治に待ったをかけるために、日本共産党は臨時国会でも、国民の要求を届けて頑張る決意です!